データリカバリー(復元・修復)についての事ならeDoctorにお問い合せください!
 |
 |
FAQ[よくある質問] |

eDoctorに関するよくあるご質問を掲載しています。
 |
|
 |
Q1:どのような障害に対応していますか?

 |
以下のようなケースに対応しています。
●誤ってファイルを削除してしまった
●誤ってフォーマットしてしまった
(フロッピーの場合はクイックフォーマットのみ対応)
●誤ってFDISKをかけてしまった
●直前までアクセスできていたディスクが突然見えなくなった
●CIHウィルスやWormExploreZipウィルスの被害にあった

[ご注意]
ディスクが物理的に破壊された場合や、電気的に回路が破壊されてしまった場合のデータ復元はこちらをご覧ください。 |
 |
Q2:初期調査費用の金額はいくらですか?
※5/16日(月)〜8/31日(水)まで、調査費無料キャンペーン実施中しております!

 |
Windowsでの初期調査費用は以下のとおりです。(論理障害)
 |
・フロッピーディスク
・デジタルカメラ用メディア |
5,000円 |
| 上記以外 |
13,000円 |
※いずれも媒体1個当たりの単価価格(税込) |

優先(即日)対応の場合、標準料金の20%割増の料金となります。
LinuxやSolarisの場合は、こちらをご覧ください。
物理障害の場合は、こちらをご覧ください。 |

 |
Q3:初期調査にはどのくらいの時間がかかりますか?

 |
通常は論理障害では1〜2日、物理障害では3〜5日後に調査結果ご報告となります。
※お預かりした障害媒体の状態によってはお時間をいただく場合もあります。 |
 |
Q4:データ復元を依頼するには何が必要ですか?

 |
以下のものをご用意頂きます。
●障害媒体
●受付書類(論理障害用、物理障害用)
●初期調査費の銀行振込が証明できるもの
※書類は媒体に添付して頂くか、先にFAXにてお送り頂くと処理が迅速におこなえます。 |
 |
Q5:データ復元費はいくらぐらいですか?

 |
復元費につきましてはこちらをご覧ください。
 |

 |
Q6:特定のファイルを選んでデータ復元可能ですか?

 |
ファイル単位でのデータ復元は行っておりません。
フォルダ単位であればどのフォルダでもご指定いただけます。
ただし、障害によってフォルダ構成が失われている場合は拡張子毎のご指定になります。
物理障害の場合は、フォルダの指定ができないこともあります。

|
 |
Q7:復元されたデータはどのようなメディアでいただけますか?

 |
復元データはCD-Rでお客様へお渡しします。
障害媒体がフロッピーディスクの場合は、フロッピーディスクでお渡しします。ただし、復元容量が大きい場合、貸し出しハードディスクでお渡しすることも可能です。詳しくはご相談ください。 |
 |
Q8:初期調査費用およびデータ復元費用はいつお支払いすればいいですか?

 |
初期調査費、データ復元費は、ともにそれぞれのお申し込み時に指定口座にお振り込み下さい。
お振り込みいただいた後に作業を開始させていただきます。 |
 |
Q9:対象のOSや媒体は何でしょうか?

 |
復元対象のOSと媒体は以下のとおりです。
 |
復元対象の媒体
 |
| メディア |
容量 |
| 3.5インチFD |
720KB/1.21MB/1.44MB |
| 3.5インチMO |
128MB/230MB/640MB/1.3GB |
| ZIP |
100MB/250MB |
| PD |
650MB |
| DVD-RAM |
2.6GB/4.7GB/9.4GB |
| ハードディスク |
IDE/EIDE/SCSI/WSCSI/USB/IEEE1394 |
デジタルカメラ用
メディア |
スマートメディア/コンパクトフラッシュ
メモリースティック/SDメモリーカード
xDピクチャーカード/マイクロドライブ |
回収データを収める媒体
−CD-R
−FD(障害媒体がFDの場合)
|
復元対象のOS(ファイルシステム)
 |
| OS |
ファイルシステム |
| MS-DOS |
FAT16 |
| Windows 3.1 |
FAT16 |
| Windows 95/98/Me |
FAT16/32 |
| Windows NT4.0 |
FAT16/NTFS |
| Windows 2000/XP |
FAT16/FAT32/NTFS |
| Linux |
EXT2/EXT3 |
| Solaris 2.5.1/2.6/7/8/9 |
UFS |
|